清水宏とは、

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1966年1月21日生まれ(48歳)
俺と同い年だ。
2001年の松村武さん演出
『新・羅生門 ONI』と言う舞台でご一緒した時からの御縁になる。
プロレスに対する洞察力の深さ、鋭さは多くのLIVEで腕を磨いてきた人にしか解らない決定的な核心を突いていて、
そのプロレス論には感心してしまう。

世界中のコメディアンが競うエジンバラ・フリンジフェスティバルでの参加出演は今年で4回目。毎年、帰国後にその報告LIVE を沢山のファンを集めて公演している。

今日もそのLIVE を終えた汗まみれの清水宏さんとのショット。

今回も身体ひとつの冒険でブチアタル壁に悶絶し、
でも、絶対に挫けないタフガイぶりに感動の勇気をもらった。

海外の言葉もろくに通じない見知らぬオーディエンス達のステージに立ち、旋風を起こして巻き込んで異次元に連れて行くのは彼の真骨頂だ。

舞台をリングに変えて、異質の空気が漂っていようが清水宏にとってのアウェイはむしろホームグラウンド。

トレードマークの熱いテンションと飛び散る汗で
天国から来たチャンピオンの道先案内の天使を演じてもらう。

清水宏と俺の二人三脚でかつて無い舞台が
ハジマルノダッ☆

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