劇(シアター)×プロレスとは、

30周年記念にあたり、何故まともにプロレス興行を行わないのか?
きっと、真っ当なプロレスラーで在るならば、
ライバルとの厳しい試合を提供するか?
或いは、繋がりの有る選手を集めて派手なイベントを開催するものなのだろう。

まあ、どちらにも共通して言えることはその選手の歩みを感じてもらえるもので有ることで、そこが大切だ。

ならば、俺の30年間に起こった出来事を、出逢った戦友に力を借りて表現してみたい。

ダカラ、『俺は演劇×プロレス』で俺の30年を感じてもらいたい。

と、言うことなのだッ☆

で、俺が主役を出来るのはこの様な機会にしかないので俺の大好きな映画『天国から来たチャンピオン』を基に創らせてもらいますよ。

プロレスファンは心配するかも知れないが、これはあくまでも俺が勝手に開催する自主興行。
レッスルワンは作品に対してノータッチ、レッスルワンはそんなブレタ事をしてしまうのか?
と言う心配は無用だ。
俺の自主興行として勝手にヤラセテもらいます。
チケットの受付はレッスルワンにお願いしちゃいますけどね。

ただ、船木誠勝選手も蝶野さんもセリフ喋ってもらいます。

お二人にはたいへん恐縮ですが、そこはお付き合い願っちゃいますからお楽しみにッ☆
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カテゴリー: ブログ   作成者: AKIRA パーマリンク